
合計発行部数を計算してみたら、第23刷で26万4千部に達していることが判明した。このペースは、ほかの本と比べると立派だ。自分の本の中で、販売部数が少ない本はだいたい5,000部前後で停滞している。『直前の技術』はその50倍を超えている計算になる。彼が稼ぎ頭なので「長男」だとすると、次男と三男、四男まではそこそこの成績だが、五男以下は残念な状態にある。とは言え、約20冊のうち4冊が好成績なら恵まれていると言わざるを得ない。
読者の皆様に感謝します。
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前田先生のご長男には、僕の英語講師としての命を、また僕の生徒様のスコアアップを助けていただきました。本当に感謝しておりますm(__)m
なかじ
こちらこそ、長男と働いてくださってお世話になりました。ありがとうございました。